2018総務委員会委員会委員長方針

2018年度 総務委員会 委員長方針

委員長 富塚 保

 

本部会長及び深谷会長方針では『コア・コンピタンス経営を急げ』とあります。コア・コンピタンス経営とは他社には真似できないような利益を顧客にもたらす事のできる自社に秘められた独自のスキル、技術、ノウハウを最大限に活かす経営です。総務委員会ではコア・コンピタンス経営を意識し、例会の開催や委員会での学びを行ってまいります。

また、総務委員会として、会員の計画的な学びも推進していかなければいけません。可能思考教育のフォローアップとして準会員止まりの方には正会員となるよう促し、更にはTTコースを目指せるようモチベートすることも必要であり会全体の活性化にも繋がります。職能教育では厳しい時代にも打ち勝つ対応力を学ぶことができ、会員企業の発展に繋がります。

学びに限界はありません。委員会自ら学び、会全体へ波及できるよう活動してまいります。

 

 

方針 1

総会の円滑な運営と速やかな議事録の作成

 

 

方針 2

永続企業を目指す、質の高い学びの場の提供・総会及び例会の開催

 

 

方針 3

日創研職能研修への会員の参加促進

 

 

方針 4

正会員率の向上(85%以上)とSA再受講の促進(10%以上)